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テーマ: 委員会
アイセック仙台委員会では
10月に芋煮会を行うのが慣例行事です。
今年は10月26日に牛越橋の下で実施しました。
前日から泊り込みで場所取りをし、おいしい芋煮を作ります。
芋煮とは思えないほどのあまりの出来に
みんな衝撃を隠せません。
当時仙台に研修に来ていたYumiも遊びに来てくれました。
芋煮会という独特の習慣に感心していたようでした。
Yumiがブラジルのお酒を持ってきてくれましたが、
あまりの強さにメンバーはバタンキューです。
Thank you Yumi!
来年はもっとおいしくて適量の芋煮を作りたいです。
◇担当:栗原 (東北大 教1) 081026
ブログをご覧の皆様、こんにちは!
アイセック仙台委員会1回生の今尾と申します。
さて今回は、先日行われた
「ウガンダスタディーツアー」(以下、ウガンダスタツア)
の事後報告会についてお話しようかと思います。
ウガンダスタツアについて簡単に説明します。
今年の夏休み期間を利用して、アイセック仙台委員会の学生と
宮城県青年海外協力隊を支援する会の方と一緒に
ウガンダの現地で活躍しているJICA(日本青年海外協力隊)の
隊員の方の活動を見学したり、お話を聞いてきました!
「途上国への支援」ということを学ぶために、
現地の小学校を中心に訪問してきました。
さて、簡単な説明はこれくらいにしておいて、
本題に移りたいと思います!
事後研修会は宮城県青年海外協力隊を支援する会の
20周年記念式典ということで、
宮城県歯科医師会館にて行われました。
会場には、元JICAの隊員で、現在はエイズ予防の啓発活動を
なさっている山田耕平さんもいらしゃっており、
歌を交えたとても楽しい講演をしていただきました!
私たちアイセックのメンバーもその場をお借りして、
スタツアについて発表させていただきました!
内容は「物品寄付による支援」と「ウガンダの教育」
について発表したのですが、正直かなり緊張しました!
普段の学生生活で、人前で発表する機会なんか全然ない上に、
見に来ているのは、大人の人ばかり…。
しかし、本番前に行った練習のおかげで緊張しながらも、
なんとか発表は上手くいき、ホッとしました。
発表前は「なんでこんなことしなきゃいけないんだよ~」
と思っていたのですが、
大人の前に出て、発表をやり遂げたことで自信が
ついたし、このような機会があるのも
アイセックならではなのかなと感じました。
今後もこのような機会があるなら、ぜひ参加してみたいです!
以上、ウガンダスタツア事後報告会の報告でした!
ではまた~。
◇担当:今尾(東北大 工1) 081025
テーマ: 委員会
私たちAIESEC仙台委員会の諮問である紅邑様より
NPOに関する講義をお聞きしましたので、
ブログにて報告します。
講義内容は
1.NPOとは何か?(NPOの法的意味など)
2.AIESEC以外の在仙NPOについて
3.NPOとCSR
4.NPOで働くということとは?
の4つでした。
NPOという組織の歴史はもとより、
AIESEC以外の在仙NPOは
どのような活動や情報発信の仕方をしているのか?
といった話や
実際にNPO(市民活動サポートセンター)で働く方が自ら
お話していただいた、体験談などの
「現場の声」はとても興味深いものであり、
今回の講義では大きな収穫を得られたと思いました。
◇担当:浅妻(東北大 工1) 081024
長らく更新が止まっていて申し訳ございません(>_<)
最近の仙台員会は、ブラジルからインターン生を迎えたりと、積極的に活動を行っております。
今日は、先日行ったインターン生へのレセプションイベントの報告です。
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ブラジルからのインターン生"Yumiさん"のための第2弾レセプション。
今回は、日本文化を知ってもらおうということで、和菓子作りと茶道体験を企画しました。
和菓子は、
①みたらしとあんこの団子を2グループに分かれて作りました。
②練りきりは、赤・青・黄の生地を使い、各々思い思いの形を作りました。Yumiさんはハロウィンの時期に合わせて魔女とカボチャの練りきりを上手に作っていました。
茶道体験では、東北大学楽心会茶道部の方がお点前を披露してくださり、その後みんなでお茶をたててみました。抹茶を初めていただいたYumiさんは、「おいしい」と喜んでいました。
参加者の皆さん、協力してくださった楽心会茶道部の皆さん、ありがとうございました。
