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2008年4月16日 12:14
テーマ:
渡部秀文です。
今日はメタルネックレスの効果をご紹介したいと思います。

メタルネックレスは、まだ科学的に裏づけはされていませんが心臓の上辺りにある「胸腺」に影響を与えていると言われています。「胸腺」とはリンパや免疫を司る器官です。
「胸腺」は母体中の胎生期から急速に発達し、出生後徐々に大きくなって、思春期には30~40gの重さになります。思春期が過ぎ体の成長が止まるその後は、少しずつ小さくなり成人になると脂肪で埋められていきます。80歳ぐらいになるとなくなるとも言われています。
「胸腺」はリンパや免疫に関係していますから、メタルネックレスを付けることにより、体全体のコンディションを整えることができます。
僕はメタルネックレスをはじめてつけた時につけたまま寝てみたのですが、3日連続で夜中に大量の汗をかきました。特に気温が暑いわけでもなかったのにです・・・
なぜかは不明です。でも体のなかで何かが変わったのは確かです。
それからというもの一度も風邪をひいてません。
下の画像は僕がつけているメタルネックレスです。

上の画像は裏(体に接している方)
下の画像は表(体に接していない方)
違いがおわかりいただけると思います。
なぜ1本の表と裏で違うのか・・・
そのわけはまた明日。。。
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