小林 宣雅 18歳の時に茶の湯を習い始め、 青春時代を凝縮した大学4年間一心不乱に稽古に没頭。 就職と同時に停止。 43年を過ぎた今年、65歳にて稽古を再開
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2007年8月17日 10:44 テーマ:
吉武喜晃 作 世に母あるは幸なり・・父あるは幸なり この宝たれに与えん・・・我が宝たれに与えん
「心平」とはどこかにある飲み屋の屋号ではありません
670年代に中国の陸羽という人が書いた「茶経」に お茶は身体に良く、心を平らかにするとして紹介しています。 抹茶を今で言う「ハウツー」ものに紹介されても可笑しくないのにね
東向陽台の庭に咲いていた花・・・名前?
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