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2007年8月30日 16:53
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宮城フルスタ球場のイルミネーション 天の川のよう
「太公望」は紀元前1000年以上も前の人
針をつけず長日釣り糸を垂れ、自分を見つけてくれる人を待ち
「周」の王、西伯に見出された
「殷周革命」の立役者 殷王朝を倒し周王朝創設に寄与
君子は志を得るのを楽しみ、小人はその事を得るのを楽しむ・・・という
太公望は天下を釣る為に釣り糸を垂れましたが
後世の人は釣り好きを称して「太公望」といったりしてます

大公「周侯・昌の文王」が望んだ人としても良いかな
周侯・昌と太公望は「打倒・殷」で一致
太公望この時70歳前後、青春は年齢ではないね
殷が尊ぶ色は白、周が尊ぶ色は赤
まるで日本の源平合戦のようです

日本の高貴色は紫、上品な色です
花は何れも栗駒の友人からの提供です。
明日は稽古なしで秋田行きです
来週まで・・・
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コメント (1)
我が家の釣り人は腰痛にもかかわらず毎月
1回のペースで釣りに出かけます。 今は鯵 ゆっくり出かけて午後から釣って帰宅は7時頃。 あまり大漁だと加工が大変なのでほどほどを希望しています。
とはいえ鮮度抜群の黄金鯵はまさに美味!
紫の花は 多分 角虎の尾 カタカナの名前は覚えられないのです。 薄いピンクや
投稿者:yumi&kou白もあると思います。
太公望の話・・勉強になります
日時:2007年8月31日 22:43