小林 宣雅 18歳の時に茶の湯を習い始め、 青春時代を凝縮した大学4年間一心不乱に稽古に没頭。 就職と同時に停止。 43年を過ぎた今年、65歳にて稽古を再開
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2008年1月17日 23:52 テーマ:
太新鮮 大亀老師の続き・・・ 左側の字は春に作す(なす)花の荒る(あるる)を 秋に作す(なす)月の荒る(あるる)を と読む
太郎庵椿・・・風情がなんとも・・・いいねぇ
今年は稽古場の「お花」を一覧できるようにしたいと・・・
椿もいろんな種類があるとは判らず・・・ 20日からの大船渡の「椿祭り」に是非行ってみたいと・・・ 行ったらブログ上にてご紹介ですね どなたかご一緒しませんか・・・
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床のしだれ柳が新年の風情ですね。 京都の12月は花屋さんが店先で この柳をまるめていたのを思い出します。 ちなみに今年の千葉の柳は緑がはっきりしてとても勢いを感じ 清清しかったの。 椿はめしべ おしべがはっきりしているので新種が沢山でてきます。 お茶では(裏千家流?)原則年内は白花系 で年が明けると色物を使うようです。 名前で使う事も多いのですが蕾を良しとします。(新年、炉開きは紅白もあります) でも 椿によっては咲いた方が より美しいのもあって ちょっと残念だったりします。 そのうち蕾と花のそれぞれをメールしたいと思っています。
日時:2008年1月18日 13:53
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コメント (1)
床のしだれ柳が新年の風情ですね。
投稿者:yumi&kou京都の12月は花屋さんが店先で
この柳をまるめていたのを思い出します。
ちなみに今年の千葉の柳は緑がはっきりしてとても勢いを感じ 清清しかったの。
椿はめしべ おしべがはっきりしているので新種が沢山でてきます。
お茶では(裏千家流?)原則年内は白花系
で年が明けると色物を使うようです。
名前で使う事も多いのですが蕾を良しとします。(新年、炉開きは紅白もあります)
でも 椿によっては咲いた方が
より美しいのもあって ちょっと残念だったりします。
そのうち蕾と花のそれぞれをメールしたいと思っています。
日時:2008年1月18日 13:53