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2009年3月28日 22:09
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紫野大徳寺 大亀老師 良い絵ですねぇ
1年に3月だけでできる稽古、なかなか覚えられない・・・自分の中では手がつかず・・・私の稽古は棚を使った薄茶、佳代子先生から「大津袋」をとご指導・・・「棗」の包み方を教えて頂いて夢中でお点前、「大津袋」のお点前の由縁を伺わず始めましたので・・・勘違い?「続きお薄」、「貴人清次」のように2度点てる・・・何時お声が掛かるのか・・・2度点てる事はないのですが・・・気になって・・・でもこんな感じで稽古するのも、後からウフフですね。
新しいお稽古場に馴染んできたように感じています。部屋の作りが違うと稽古もお客さまも座る位置を考えて・・・皆さんは如何ですか。そんな意味でもいろんなお茶室や場所に行ってみるものですね。経験に勝る知識なし?
今更ですが・・・聞くは一時の恥、聞かざるは末代の恥・・・です。
膝がだんだん!(NHKではありません)
お花は写すのを度忘れ?「椿」でした。
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