仙台ブルース化計画

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2009年2月11日 14:08
テーマ:BLUES レビュー

シカゴブルースの仕掛人Willie Dixon(ウィリー・ディクスン)

もともとプロボクサーを目指していたというウィリー・ディクスン。1939年にベーシストとしてシカゴのブルーストリオで活動していたのが、ベースだけではなく作曲、プロデュースも手がける。

シカゴブルースの代表曲、マディーウォーターズの「フーチー・クーチー・マン」やハウリン・ウルフの「スプーンフル」、リトル・ウォルターの「マイベイブ」など、実は彼がプロデュースしたもの。シカゴブルースの泥臭さは彼ならではという感じです。

彼がプロデュースした名曲をウィリー・ディクスン自身が奏でるアルバム
-- アイ・アム・ザ・ブルース --
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--- SLS News ---
相変わらず冬眠中のSLS。春には始動したいところです!
そんな近況をVo.Kayanoが語ります。。
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