
ブルースな楽器 アーカイブ
2007年4月 2日 00:19
テーマ:
ブルースな楽器
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ライブ演奏できるプレイス
このところ、カホンが人気だ。

基本的にアコースティックバンドのパーカッションとして非常に相性がよいサウンドであり、仙台でもストリート演奏ではよく見かける。
先週、フライングハウススタジオにて、アコースティック系のアマチュアアーティストのライブがあったが、そこでも出現。
正直、スタジオでのライブでは初めてカホンをみたってかんじ。
素朴でありながら、低音高音のバリエーションがすてきな楽器だが、スタジオでマイク取りをすると、素朴さが激減。ある意味一昔前のしょぼいドラムマシンに似た音で、固いイメージ。やっぱりカホンは野外向きだね。

でも演奏はカホンの影響で多少タイトで固めな感ではあるが、ブルージーさはとってもかっこよかったですね。※ちなみにバンド名なんだっけな〜

画質はわるいけど、オールおね〜ちゃんユニット。
2007年3月12日 00:26
テーマ:
ブルースな楽器
典型的なドブルースギターといえば、ドブロにスライドって感じでしょうか。
俺は、古典的にアコギが一番すき。それは決してMartinではなくGibsonだったりする。
Gibson L-37 1930S この辺は今だと状態にもよるが激高だろう。

エレキでいうGibsonといえば、フルアコ、レスポールなんていうイメージだけど、1958年販売の世で一番最初にセミアコースティックをいわれたギター、ES-335でしょうか。
フルアコースティック〜エレキまで、バイタリティー溢れる音がいいんでしょうか。
ブルースマン〜ロック、フュージョンまで多くのミュージシャンが愛用。
BBキング、チャックベリー、エリッククラプトン、ラリーカールトン
欲しい・・・・

実は、カントリー系に魅せられて・・・バンジョーも欲しいのです。
いつかステルブログで捨てられないだろうか。