
本を捨てる アーカイブ
2007年10月30日 21:11
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バイク本第2段。
中古車の目利き方法とか、メンテナンスのやり方とか。
最初一所懸命に読んでいたけど、それだけ。
めんどくさいは人類共通の敵。
それはガチだと思う。
2007年10月29日 21:24
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バイクのカタログ。古いのもわかる。
昔のバイクっていろんな種類があって浪漫があります。
ロータリーとかターボとか。
いろいろビックリドッキリ技術満載でステキだなあ。
その点最近のモーターショーはエコばかりちょっとつうまらない。
またどっかのメーカーに夢のあるバイクを作って欲しいもんです。
2007年6月18日 10:20
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自動車用第二種免許の学科問題集。
バスとかタクシーとか運転する人が勉強する本。
なんでこんな本がうちにあるかというと
2007年6月に免許制度に中型が導入されるという話だたので
この際大型とってまえ、さらには二種までとれば無敵なんじゃね?
などと適当に考えて、とってきちゃった免許であります。
えらく苦労しましたが。
ちなみに新免許制度では、従来の普通免許をお持ちの方(そこのアナタです)
が中型免許(8トン限定)とかいう免許になるそうで。
逆に「普通」て字が消えちゃうんだそう。
どっかの料金プラン並にわかりづらいね。こりゃ。
2007年5月30日 08:10
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パソコン用語辞典2003-2004年度版。
とっても役に立つ本なのだけど
日進月歩のこの業界ではすでにロートル本。
会社に寄付して新人がウソを覚えるのに貢献しよう。
2007年5月 7日 11:27
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言わずと知れと知れた乙武さんのベストセラー本。五体不満足。
いろいろネットでは賛否両論の声も聞こえるけど
個人的にはこの人のポジティブっぷりにはひたすら頭が下がる思い。
今は先生になって活躍されているとか。すげえなあ。
ちなみに彼と僕は同い年。
こういう同い年の活躍っぷりと見てると「オイラもなんかしてえなあ」とか思うんだけど思うだけ。
これではいけませんなあ。
2007年4月17日 09:24
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ちょっと前に流行った多重人格ブームを生んだ本。
ダニエル・キイス著24人のビリーミリガン。
一言で言うと24人の人格がおりなすハチャメチャ小説。
ノンフィクションかフィクションかの境界線はともかく
たいへんエンターティメント性のある小説でした。
おそらくこの作品のおかげで多重人格探偵とか多重人格ゲームとか流行ったんだと思います。
みんな影響されすぎ。面白いからいいんだけど。
2007年4月13日 08:37
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ANAに搭乗するともらえる機内誌「翼の王国」
ある意味発行部数最大級のフリーペーパー。
個人的にはJALの「SKYWARD」よりもスキ。
国内線とかの2時間弱のフライトなんかだと
ウェルカムドリンク飲みながら日経新聞
翼の王国を読んでちょっと昼寝
のパターンでちょうど目的地につけてよい感じ。
意外に飛行機の中って暇だから重宝するもんです。
でもついつい持ち帰ってかさばってしまうのだけど。
ちなみに4月号から編集が変わったとのこと。
ソトコト作ってるとこになったそうです。
いつかこういうモノカキ仕事もやりたいですなあ。
2007年4月10日 08:27
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全世界5千万人の韓国人がしかめっつらをするであろう書籍。嫌韓流。
どっかで観たジャンプマンガに似てる絵柄はまいいとして
突っ込みどころ満載な本書はなにもそこまで言わなくても、みたいな内容もりだくさん。
知らない人が読んだらまず間違いなく韓国という国が嫌いになります。
こういうのってマスコミが煽るダメな例なのかなあと。
それ以上に韓国の半日感情が大きいってのもありますけどね。
ところでさっきハングル語は日本語がルーツ説とか見つけた。
これ、韓国人がみたらきっと怒りくるうんでしょうな。
個人的にはどうでもよくって、むしろケセン語が気になる今日この頃です。
近くて遠いお隣の国。
仲良くしていきたいものニダ。
2007年4月 5日 08:36
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金も手間も最小限で手作り感を出すプレゼント。
それが指編みマジック。ビバリリアン!
指編みって思ったより超簡単にできます。
めんどくさがりやのオイラでもちゃんと編めました。
でももう暖かくなるのでサヨウナラ。
指を動かすので高齢者のボケ防止にもなるらしいすね。
2007は空前のゆび編みブームとかこねえもんかね。
2007年3月28日 08:40
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超有名医学作品ブラックジャック。
医学マンガの中では知名度面白度ともに群を抜いてる名作です。
一話完結のオムニバス形式のマンガとして評価するならば
ボク的にはダントツ一位の座ははずせません。
これ毎週連載してたんだからすげえや。手塚センセ
ちなみにこの本は安っぽいコンビニ版。
しかもなぜかVol2とVol3だけ。
コンビニコミックって買い逃がすといと悲しス。
2007年3月23日 08:34
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戦うモノ書き柘植久慶のギャグ実用書。
ハイジャックに遭ったときからサメに襲われた時まで
なんでもズバット解決!!ゲラゲラ大笑い。
ほとんどの危機をパラシュートコードで切り抜ける柘植兄貴のぶゆうでんぶゆうでん。
実用性はともかくよみものとしてはかなり楽しめました。
ちなみにサメに襲われたら乾電池を鼻先に投げるといいらしいよ。
2007年3月20日 08:40
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中古Bike雑誌GooBike宮城版。
やっと地方ローカルな雑誌として独立したはいいけれど
この驚異的なスリム差はなんなのだ!
薄さが流行りだとしてもこれはあんまりです。
寒い地方はバイク売れない神話は根強いらしいですねえ。
でも付録のキーライトと平山あや嬢のQUOカードが欲しかったのでついつい購入。
目がでかい女の子がスキなのです。あぁスキだとも。
見事に外れて残念賞。
2007年3月12日 08:31
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バイク本シリーズ第二弾。
いろいろ図があるバイクライディングHowTo本。
本を読んで速くなってやる!
そんな時期がボクにもありました。
あれですな。
ページをめくる暇あればその分ヘルメットかぶって走りにいけと。
真実なんて得てしてそんなもんなんです合掌。
ちなみにムック本てのは返品期限のない雑誌みたいなもん。
ISBNコード6で始まる奴がそうだったり。
書籍じゅなくて雑誌扱いだから、本屋じゃなくても取り寄せできるんだぜで8へぇ。
2007年3月 9日 09:05
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古参バイク雑誌、Mr.bikeのバックナンバー。
中途半端の2冊だけ。
バイク雑誌といえばカタログとグラビア。
新製品のインプレとツーリングレポート。
みたいな構成なものが多い中、この雑誌は一味違います。
・マネキンとタンデムで高速二人乗りの安全性を実証
・マフラーの熱で料理が作れるのか?
・ジェンキンスさんのバイクライフ特集
などのステキ企画がもりだくさん。
価格も安いしいい雑誌ですな。
一時期に比べてバイク人口というのは随分減って
発行部数も苦しいのかもしれないけど
末永く応援したい雑誌であります。
2007年1月10日 17:53
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♪仙台♪ローカルのファッション誌。
およそ一年分。
前に一度だけ、ここの編集部からお話をいただき
カラー1ページを頂戴して写真エッセイを書いたことがある。
たしか「♪ポラロイドカメラ♪で撮った1週間」
みたいな企画だったのだけど、なぜか締切は話をいただいた3日後。
ありあわせの写真で適当な1週間をでっちあげた記憶が。
いつの日だって紙媒体はバタバタですな。
でもこういう「創られた1週間」のほうがよっぽどドラマチック。
今同じことしたら月~金なんて「朝起きて会社行って夜寝た」とかで
きっと写真は毎回半田屋のランチなんだぜ。歳をとるのって嫌だね。
自分の原稿が載った号からなんとなく買い続けていたのだけど
気がつけば新刊が部屋にこなくなって数年。
またひさしぶりに読んでみようかしら。
ついでになんか書いてみるか。